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人事・総務部門 取り組みモデル

月次勤怠管理

勤怠管理自動化モデル

こんなお悩みありませんか?
  1. 紙のタイムカードや勤怠届出書を収集するのに時間がかかる。
  2. 勤怠の計算をするために、一人一人の勤怠データをExcelへ手入力している。
  3. 労働時間や残業時間が正しく計算されているか確認のためにチェックや検算を重ねている。

このモデルなら

基本の勤怠管理業務のプロセス削減から労務管理の自動化までを実現します

5時間

時間短縮の効果の目安

1

*50名規模の会社の場合

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  • 導入後
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